特許を取るにはどうしたらいいのか?それを商品化する為にはどうしたらいいのか? 実際に私が特許を出願して億万長者を目指してがんばります!

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ちばこちばお

Author:ちばこちばお
特許で億万長者になれたら最高ですよね!発明は、社会の役に立ち、沢山の方に感謝されたうえに、しかも報酬まで頂けたら、究極ですよね!このブログでは心から発明を楽しみながら、それを特許化し、それが収入になるように、実際に実行していく過程をご紹介して行きたいと思います。弁理士の先生、発明家様、もしくはこれから発明家を目指すという皆様からも、ぜひ、アドバイスや情報を交換して頂けたらと思います。何卒宜しくお願い申し上げます。


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どうも、ちばこでございます(^◇^)

10000944300_s[2].gif



さて、これが、わたしの父が発明した屋根ですよ(^_-)
04.jpg


これは、本発明の敷設方法「知恵の輪工法」です!
知恵の輪のように、隙間から、ハゼ部分を重ねて、あとは重力で下に降ろします(^。^)

この時に、テコの原理も働きますが、別にそんな力は要りません。スルリと、試作品の小さいサンプルでも、動作するところを見せてもらいましたが、この動作は、とても美しいもので、見ていて楽しいです\(^。^)
07.jpg


今回は、本発明に、万が一横から、シャベルなどの道具などが激突した
場合の耐久性をご説明させて頂きたいと思います\(^。^)
10B.jpg


この画像をご覧下さい。これは、もうそのまま、電子出願された図面の画像なのですが、符号Sは、雪よせとかで使う、シャベルなんかの激突物を表していますよ(^。^)それで、ここに、上と右に力が加わる訳ですが、例えそのような力が加わったとしても、23の部分が上の力のストッパーになっていて、さらに11の部分の傾斜が24の部分の、ストッパーになって、掛かる力Fxを、押さえ込んでくれる訳でございます\(^。^)

これで、本発明の大体の説明はOKですね(^。^)

発明の名称は 「ワンタッチ式屋根葺構造及びワンタッチ屋根葺接続方法」
出願日は 平成18/2/14日
出願番号は、 2006-35889 となります。

請求項は4つありますが、これまでご説明してきたところでございます。
本発明を商品化してくださる会社様を大募集中でございます(^。^)

お問い合わせ先 patent_online@yahoo.co.jp
法人様名、電話番号、ご担当者のお名前を明記の上
「屋根の発明の件でと、ご連絡ください(^。^)」


よろしくお願い致しマース\(^。^)

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2006/12/18 22:33|屋根の特許発明TB:1CM:28
どうも、ちばこでございます(^◇^)

10000944300_s[2].gif



さて、これが、わたしの父が発明した屋根ですよ(^_-)
04.jpg


これは、本発明の敷設方法「知恵の輪工法」です!
知恵の輪のように、隙間から、ハゼ部分を重ねて、あとは重力で下に降ろします(^。^)

この時に、テコの原理も働きますが、別にそんな力は要りません。スルリと、試作品の小さいサンプルでも、動作するところを見せてもらいましたが、この動作は、とても美しいもので、見ていて楽しいです\(^。^)
07.jpg


このように、左のハゼ部分を、先に敷設した屋根の右のハゼ部分にかみ合わせてあとは、知恵の輪のように降ろしてあげます。
この、工法だと、屋根を解体した時にも屋根がほとんど傷まないので、再利用も簡単です\(^。^)
05.jpg


あとは、釘で留めるだけで施行完了です!
これを繰り返していけば、どんどん屋根が完成していけます\(^。^)

最近、これと近いハゼ締め作業の不要な縦葺き屋根が発売されていますが、あれは、屋根と屋根の間に「吊り子」と呼ばれる部材を、敷設して屋根同士を固定しなければなりませんが、本発明はその吊り子も不要でございます。
09.jpg


本発明は、縦葺き屋根ですので、水捌けが良く、メンテナンスをこまめにしなくても良いので、とてもコストパフォーマンスが良く、横葺きの屋根に負けない程、施行もカンタン、ラクチンです!

それでは、本発明の毛細管現象に対する対策と構造をご説明させて頂きます\(^。^)

毛細管現象というのは、隙間から水が吸い上げられてしまう現象のことをいいます。屋根に隙間があると、毛細管現象で、水が吸い上げられてしまって、それが雨漏りや屋根の腐食につながって行きますので、この現象がおこならないように工夫をしなければいけませんが、本発明では下の図面のように、構造自体で毛細管現象が起こりえないようになっております。
10.jpg


符号WOの部分を見てください(^。^)
ここの部分が、下ハゼと上ハゼの重なり合った部分です。
毛細管現象が起こる可能性がある箇所はここの一点ですが、本発明に
雨水が入ってくるとしたら、符号23の上ハゼの部分の下の隙間の所だけでございます。黒い部分は、入り込んで来た水を意味しているのですが、その水とWOまでの距離はH分あります。

水が入っても、届きようがない程の高さが内部にあるので、毛細管現象の心配はまったくないと言うわけでございます。また、その仮に入ってしまった水も、本発明には角度があるので外に押し出される構造になっております(^。^)

WとWIの符号はWOのところから、もし水が吸い上げられた、場合の水の流れを表していますが、こんな風に水が吸い上げられてしまったら、雨漏りで大変なことになってしまいますが、本発明の場合は、Hの高さがありますので、カンペキ、そんなことはあり得ない訳でございます。

内側にポッコリと出た、符号23Sの部分ですが、これは上ハゼが跳ね上がる力が、万が一加わった場合の、ストッパーの役割を果たしております。
この、出っ張りが無くても、上にめくれ上がる力が加わっても、ハゼ同士がガッチリとロックし合っているので、問題ない強度を誇りますが、さらにストッパーを付けて万全を期した訳でございます。
次回は、本発明に、万が一横から、シャベルなどの道具などが激突した
場合の耐久性をご説明させて頂きたいと思います\(^。^)
お楽しみに(^_-)

2006/07/18 23:09|屋根の特許発明TB:0CM:4
どうも、ちばこでございます(^◇^)

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さて、これが、わたしの父が発明した屋根ですよ(^_-)
04.jpg


その断面図はこちらです。
01.jpg


そして、こちらが従来からある、普通の屋根ですよ(^_-)
11.jpg


その断面図と、屋根の組み立て方法はこちらです(^_-)
12.jpg


屋根を見回してみますと、色々な屋根があります。
瓦とか、トタンの屋根が一般家庭の屋根では主流で、今一番主流なのは横に長いトタンが横に並べられて、組み立てられていく、横葺きの屋根です。
これは、見た目も良くて、施行がカンタン!昔は、縦葺き屋根しかトタン屋根は無かったのですが、この横葺きの屋根が発明されてからは、一気に横葺きの屋根がシェアを伸ばし今日に至りました。

しかし、この横葺きの屋根には、欠点がありました。
長い年月が経ってそれが、鮮明になってきました。それは、屋根がサビやすいということなんです。屋根はペンキで何年かごとに、塗り替えてあげないと錆びてぼろぼろになってしまいます。つまりメンテナンスが必要になるのですが、横葺きの屋根は、「水捌けが悪い」という欠点があるので、縦葺き屋根に比較してかなり早く、サビて来てしまいます。つまり、メンテナンスにお金がかかっちゃうわけです。ただ、施行はカンタンで見た目も良いので、人気があるのですが、角度の緩い屋根には、水が毛細管現象で逆流して雨漏りや、内部に水が吸い上げられる事があるので、使用できません。

このように長所が沢山あった、横葺きの屋根ですが、欠点が長年たって露呈して来たわけです。そこで、縦葺き屋根を見直してみて、本発明を考え出した訳でございます。
縦葺き屋根は、屋根の両端の突起して曲がっている部分(ハゼ部)を重ね合わせて、それを万力のような道具を使って、締め上げて、折り曲げて1枚2枚、3枚と重ねて行きながら屋根を施行していきます。
これをハゼ締めといいますが、これはとても重労働です。

そこで、このハゼ締め不要で、ワンタッチで縦葺き屋根を施行出来る発明が本発明でございます。

07.jpg


このように、左のハゼ部分を、先に敷設した屋根の右のハゼ部分にかみ合わせてあとは、知恵の輪のように降ろして上げます。

05.jpg


あとは、釘で留めるだけで施行完了です!
これを繰り返していけば、どんどん屋根が完成していけます\(^。^)

最近、これと近いハゼ締め作業の不要な縦葺き屋根が発売されていますが、あれは、屋根と屋根の間に「吊り子」と呼ばれる部材を、敷設して屋根同士を固定しなければなりませんが、本発明はその吊り子も不要でございます。
09.jpg


縦葺き屋根ですので、水捌けが良く、メンテナンスをこまめにしなくても良いので、とてもコストパフォーマンスが良く、横葺きの屋根に負けない程、施行もカンタン、ラクチンです!父が、屋根職人さんに、今、「これどう思う?」と、リサーチしていますが、みなさん、最高に欲しいと言ってくれています\(^。^)屋根のトタンをこのような形に加工するには、成形機という機械が必要なのですが、成形機はトタンを飲み込むと、任意の形に加工してトタンをはき出してくれます。この、形状をした屋根を成型する成形機を作ればいくらでも量産することが出来ます。今、この特許を、実施してくれる企業を募集中ですが、ご興味を持って頂けましたら、こちらまでメールしてください。

---patent_online@yahoo.co.jp
※---を取って、メール送信してください。迷惑メール対策ですm(_ _)m

スポンサーさんが付いてくれたら、実施契約を結んで実施して貰いたいと考えております。付かない場合は、父が自社で実施販売する予定です。
できたら、早くお声をかけて頂けた、会社さんに、ぜひ実施して貰えたらと考えております(^_-)

次回は、本発明の毛細管現象に対する対策と構造をご説明させて頂きます\(^。^) おたのしみに!


2006/07/10 11:48|屋根の特許発明TB:0CM:4
どうも、ちばこでございます(^◇^)

10000944300_s[2].gif


やめへんでーっ…
ちばこちゃんは、やめへんでぇーぇえええっ!!!

さて、父の発明をいよいよ、お見せする時がやってまいりました(^。^)
この発明は、屋根に関する発明で、従来の屋根の
工事方法というのは、屋根をハゼ締めといいまして、万力の
ようなもので、接合部分をクルクルって、締め上げて固定させて
あげて、屋根を形成して上げなければならなかったり
吊り子という部材をつかって、ハゼとハゼをガチャンと固定させて
あげなければなりませんでした。前者は力が要り、後者は吊り子の敷設が
結構面倒な作業なのでございます。
11.jpg

上の図面が、従来例の代表として上げた、縦葺き屋根でございます。

従来の縦葺き屋根の施行方法は下の図面のようになります。
12.jpg


さて、父の発明でございますが、これはワンタッチ式で
屋根を葺いていくことが出来て、しかも吊り子が不要であるという
発明でございます。
01.jpg


これは本発明の断面図ですよ(^。^)
従来例と比べてみてください。ハゼの部分の形がちがうでしょ?
ここに、この発明の秘密が凝縮されているんですよ!

続きは、また次回(^v^)/


2006/06/29 18:44|屋根の特許発明TB:0CM:6
どうも、ちばこでございます(^◇^)

10000944300_s[2].gif


このブログが崩壊してから、数ヶ月…

やめへんでーっ…

ちばこちゃんは、やめへんでぇーぇえええっ!!!

と、山ちゃんのギャグをパクリながら復活しました(^v^)/

わたくし、ちばこちばお!
はずかしながら、特許で億万長者になるために、ふたたび
この、ブログにもどってまいりました!!!

いやぁ、特許を出願するのに、15万くらい弁理士に頼んで
お金かけて、時間もかけて、それはもう大変な労力と時間と
まぁ、15万円を投入して、意気揚々と、発明を売り込みに
はいったわけですよ!
父親は、自信満々で1社目で決まるだろう!とか超ブルな
わけです。んで、実際、私が、電話でアポ取って、企画書を
郵送したら、3つ送って3社とも、「残念ながら、不採用です」
「すみませんが、商品化は見送りという形で…」とか
とにかく、全滅しちゃったわけです(;´д⊂ヽヒックヒック

今回の、特許発明は、屋根に関する特許発明で、従来の屋根の
工事方法というのは、屋根をハゼ締めといいまして、万力の
ようなもので、接合部分をクルクルって、締め上げて固定さえて
あげて、屋根を形成して上げなければならなかったわけで
ございます。これは縦葺き屋根の、工法で、とても力作業で
大変なわけだったわけですね。
11.jpg

上の図面が、従来例の代表として上げた、縦葺き屋根です。
屋根にはいろんな種類があって、今一番、流行っているのが
横葺きの屋根で、屋根を葺くというのは、屋根って、かわらとか
トタンとかを、重ねて出来るんですね。その、作業のことを葺くって
いうんですが、縦に葺くから、縦葺き屋根。横に葺くから横葺き屋根
って言うんです。この発明は、縦葺き屋根の発明なんですね。
横葺きの屋根の場合、ハゼ締め作業がいらないんですよ。
板状の、トタンを重ねて釘で打って重ねていくだけでいいんです。
昔は縦葺き屋根がトタン屋根のメインだったんですが、横葺きの屋根が
発明されてから、かなりシェアを奪われたんですね。
理由は、横のほうがおしゃれで見た目も良くて、しかも工事が簡単だから
なんですね。でも、横葺きの屋根には実は、長い時間たったら、欠点が
あることがわかったんですね。それは、屋根がサビやすいので、メンテに
お金がかかるということなんです。あと、横葺きの屋根は、角度が緩い
ところには使用できません。角度が緩いと、毛細管現象で、水を吸い上げて
しまって、雨漏りになっちゃうんですね。なので、ある程度、角度のある
場所でないとダメなのですね。それに対して、縦葺き屋根は、水捌けが良くて
角度のほとんどない場所でも、屋根を施行出来るんですね。
しかも、長い年月が経っても、水捌けが良いので、トタンがサビないので
メンテナンス費用も安くなるわけで、ちょっとこれは見直されるべき
長所である!と私の父は考えたわけでございます。
従来の縦葺き屋根の施行方法は下の図面のようになります。
12.jpg


このように、ハゼと呼ばれる、はじっこの曲がっている部分を、重ね合わせて
から、万力のような用具を使って、ハゼ締めしてあげて屋根と屋根をつなぎ
あわせて、施行していきます。これが、代表的な従来例です。
あと、最近、吊り子という部品を使って、このハゼ締めを不要にした縦葺き屋根
も、発売されています。吊り子という部品にハゼの部分を固定して、屋根と
屋根を、つなぎ合わせて行くわけです。
これは、この従来例より、たしかに楽ですが、私の父はもっと楽で早くて
いい屋根の構造と工法を発明して出願したのですね(^。^)
3社送って、全部、却下されてしまっているのですが、自分で審査請求して
特許権を取得して、どこもやらないなら父が、製品化して販売する決意を
しています(^。^)この屋根材を作るのって、実はそんなにお金がかからない
のです。屋根の成形機というのがあって、そのマシーンの中にトタンを入れて
やれば、プリンターみたいに、そのマシーンの中でトタンがのみこまれて
決めた形に、トタンが折り曲げられて、出てきます。用は、その成形機を
作ってしまえばいいわけです。あとは、販路ですね。それと、特許権を取得
しておけば、独占することができますね(^。^)出来れば、既に大きな販路を
もった、会社に特許の実施契約を結んで貰って、製品を広く世の中に
早く広めて貰いたいと思っているのですが、ダメだった場合でも自分で
やっちゃおうというわけです。
それでは、次回、もう出願しているし、改良するところもないので
この発明を公開させて頂きたいと思います(^v^)/
おたのしみに!

あと、私、自身が、最近、アイデアがやたら出てくるフィーバー状態に
なっていて、ものスゴイペースでアイデアが出てきて特許を入れる
ファイルがどんどん、膨らんでいます(^。^)
でも、特許というのは、大半既に商品化されているか、だれかが出願して
いるのが、私の場合は90%以上あります(^^;)
発明が既に出願されていないかを、調べる作業を先行技術調査と言います。
これは、自分でやるのがお奨めです。2万から5万くらいで、依頼することも
出来ますが、先行技術調査は、氷山特許や爆弾特許もあって、100%チェックして
安全確保することが出来ません。それと、先行技術調査を自分でやると
無料なのはもちろん、その調査の過程で色々な発見や勉強を同時に
することが出来ますので、お奨めなのです!

商品化されていないか、どうかを調べる方法は、実際の店舗に出向いて
みるとか、Googleで、検索してネットショップとかで売られていないかで
チェックする方法がいいですよ。

http://www.google.co.jp/

あと、特許公報で調べるのですが、電子特許公報を見れば、これも無料で
検索することが出来ます。初心者検索がお奨めです。

http://www.ipdl.ncipi.go.jp/homepg.ipdl

私の場合、この段階で、もうほとんどまったく同じ、発明を発見して
ガッカリすることが、9割です(;´д⊂ヽヒックヒック
今、考え出したアイデアは、ネットでも、お店でも売ってませんでしたので
あとは、これで調べれば…ということになります。
もう、この瞬間がドッキドキします(´д`;)
べつに、同じ発明を考えて先に出願した人がにくくはありませんが
小梅三太夫のように、「ちっくちょーっ!」ってなります(;´д⊂ヽヒックヒック

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チンチャカチャンチャン♪チャカンチャチャンチャン♪

チンチャカチャンチャン♪チャカンチャチャンチャン♪

億万長者になーれる発明したと思ったらぁーっ♪
すーでーにー、出願済みでしたーぁー♪

「ちっくちょーぉおおおおおおっ!!!」
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これが、9割ですので、ある程度アイデアが出た段階で
もうすぐ、電子公報チェックする方がいいです。
アイデアに時間をつぎ込んでから、見て、小梅三太夫みたいに
なっても、効率がわるいからですね。
しかし、いい発明ほど調べるのが怖いですね(´д`;)

私の新発明!どうか、だれもまだ出願してませんように!
この、新発明も出願したら、こちらで大発表させて頂きますので
お楽しみにーっ\(^。^)


2006/06/27 14:24|屋根の特許発明TB:0CM:6

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